PHaT PHOTOの作品講評が凄く為になる。
初めて、雑誌を買ってみたんだけど、良いですね。
何となしに、9-10月号を見ているのですけど、
この、PHat PHOTO CONTESTという座談会形式の
作品講評の内容がとても為になりますね。
アマチュアの視点と違うことが明確に文章から伺えますし、
この間ハービー山口氏のワークショップで見られた様な、
写真家の視点と着眼点の落とし所が随所に見えます。
アマチュアの視点での講評とは違うんですよね。
文章の中から、それをつむぎ出して参考に出来たら素晴らしい。
そんな思いで何度も作品講評とその作品を見ています。
答えは簡単には見つからないですが、
写真表現とは何か?をちゃんと身体に入れて、
取り組みたいなと思います。


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