今日、宅急便でSONAR6PEが届いたので、
早速だけどインストールをしてみた。



歴代のSONARをずっと購入してきたけど、
実質的にはSONAR3PEを使っていた。
だから、今回は機能が盛り沢山に感じる。
つうか、かなり重く感じるのは気のせいか?
SONAR6PEの推奨環境は、
CPUクロック 2.8GHz以上
メモリ容量 1GB以上
自宅スタジオのPC環境は、
CPUクロック Pentium4 3.0GHz
メモリ容量 1GB
ってことで、
二年前に奮発して購入したPCじゃギリ…
メモリ足さなきゃ、ちと厳しい。
オーディオ系をグリグリやったら、
CPUも振り切れてドロップアウトするかも。
VC-64 Vintage Channel

VC-64 Vintage Channelを試したかったので、
L2でミックスダウンした曲に差し替えてみた。
プリセットも沢山そろっていて便利。
Master Mix用のプリセットを選んでぶち込む。
L2はキラキラした音になる代わりに
音が飽和した感覚がするが…
なるほどね~。
VC-64 Vintage Channelの場合は、
エッジに丸みを帯びた音に変化するね。
音の傾向的にはT-RackSと同じ気がするが、
VC-64 Vintage Channelは音圧上げても
上品な抜け具合でミックスしてくれる。
こもった感じにならないみたい。
もう少し使い方が理解できたら、
新曲のミックスに使ってみようかね。
ぼちぼちSONAR6PEに慣れながら、
V-VocalとSession Drummer 2も使ってみます。
久々に音楽に対してワクワクする瞬間です。
製作意欲の出るツールは最高です!



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