「他人に軽く扱われない技法」に爆笑した。
目を引くタイトルに期待が膨らむわけですが…
内藤 誼人(著)
2009年4月21日 発売

他人に軽く扱われない技法
これを読んで実践しようとしたり、納得する人が居たら、
それこそが、「他人に軽く扱われる人」だと思うけどね。
批判的な感想を書いても何も生まれないと思いつつ、
意見だけ書いてしまうわけですが。。。
一つ一つはそういった一面もあるかもしれないケースが、
沢山紹介されていて、ある意味、面白いです。
この本を読みながら、自分の考えを再考したり、
見つめ直すきっかけにするのは良いかもしれません。
しかし、活字の本を読んでいて爆笑したの初めてかも。
この本を読んで爆笑できる人こそが、
「他人に軽く扱われない人」になる一歩かもしれません。
アマゾンのレビュー見ていたら買わなかったよ。
本の値段分は笑ったので良しとしたい。

コメントする