2006年12月アーカイブ

僕

さてさて、日付を回って今日。
29日の出社が僕の仕事納めです。

ブログの更新も今年はこれで納めます。
とても充実してた一年でした。
今、TBSで放送している、
小田和正の「クリスマスの約束2006」を
見ながら書いてますが。
やっぱり、音楽って良いですね。
涙が溢れそうです…

今年、失ったものは音楽かもしれない、
その代わりに写真を手に入れました。
仕事にも力を注いだ気がします。

来年は音楽もちゃんとやりたい。
写真も沢山撮りたい。
仕事ももっと頑張りたい。


大きな目標を失っている僕だけど、
目の前にある小さな一つ一つの出来事に
全力で取り組む姿勢を持ちたいです。
そうすれば、次の欲望が見えてくる気がします。

来年は「前向き」な男でありたいです。
それでは、良いお年を!!

ちょっとしたオペレーション確認の為に、
「SONAR TALK」って曲を作りました。
良かったら聞いてください。

SONAR TALK

曲名:SONAR TALK
リリース日:2006年12月24日
作曲者:有川 晃貴


SONAR6にアップデートしてから、
音楽に対するモチベーションが上がってます。
イントロダクション的なインストの曲です。
この曲の9割はSONAR6だけで作成しています。
音の素材を何本か重ねてループさせました。
癖になる感じや期待感と対話感が伝われば、
良いなぁと思ってます。

ところで、この曲を使って、
誰かマッシュアップしませんか?
どんな感じでも良いのでリミックスとか、
ギター入れたりとか自由に使ってください。
宜しくお願いします!!

六本木を歩いていると、
大都会の幻想を見ているみたいだ。
未来の東京が此処にはある。

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■RICOH GR DIGITAL


gr-d_hikarumoji_061223
■RICOH GR DIGITAL


gr-d_roppongihills_061223
■RICOH GR DIGITAL


六本木のイルミネーションを観るために、
沢山の人々が往来している。
東京の中のモダン東京を物珍しさ見物だろうか?

地方から来る東京見物人の様に、
東京から六本木見物に来ているんだろう。


六本木ヒルズが誕生してからの六本木は、
人は招き入れている感じがする。
だけど、訪れた人にもう一段上のステータスを
要求して突き返す様な気もするなぁ…


六本木は僕にとって、
まだまだ敷居が高い場所です。

自分へのクリスマスプレゼントとして、
iPod nano 2ndを買った。容量は2G。
第2世代って言われてる奴ね。
色はシルバーです。

iPod nano 2nd

二年前に買ったiPod miniは電池が
充電できなくなって壊れた。
これも二年ぐらい持てば良いかね。

容量的に2Gじゃ少ないかな?と思ったけど、
iPod miniの時は6Gもあって、
余計な曲を持ち運んでも聴かなかったし…
2Gあれば十分かなと思ったわけです。
あと、2Gだと17,800円でお求め安いしね。

付属品は以下の物を買ってみた。
■ヘッドフォン
発売元:audio-technica
型番:ATH-C602
色:WH

■シリコンジャケット
発売元:POWER SUPPORT
型番:PNJ-21
色:ナチュラル


つうわけで、
音楽LIFEの再開です。

福山雅治「PHOTO STAGE」~記憶の箱庭~

福山雅治「PHOTO STAGE」~記憶の箱庭~
写真展会場:六本木ヒルズ52階
開催期間:2006年12月6日~2007年1月14日


クリスマスムード一色の今日。
福山雅治の写真展へ足を運んだ。

会場には老若男女のお客さん。
福山雅治の人気が不動である理由が良く解る。

自他共に認める福山オタの僕にとって、
福山雅治が被写体の写真については、
これまでも随分観てきたと思う。
しかし、今回の写真展は彼が撮った写真も並ぶ。
この間発売された写真集の
「f5.6のハロー 1/125のサヨナラ」は購入済み。
ただ、忙しさから封を開けてなかった。


今回この写真展を観て思ったこと。
福山雅治という人間は最高の被写体だと思う。
やはり、絵になる男だな…
美しい男のONとOFFの写真を観ていると、
努力することにモチベーションが沸く。

僕は福山雅治という男に惚れている。
ずっと惚れている。


でも、彼が撮る写真については良いとは思えない。
僕が写真を始めちゃったからそう思うのか?
それとも、もっと良い写真を沢山観ているからだろうか?
何れにせよドラマチックな写真を撮る人じゃないね。

彼の音楽、彼の声、彼の存在。
その全てが好きだけど。
写真家としての福山雅治には拍子抜けした。
植田正治を先生と語る福山雅治ではなく、
先生と呼ばれる福山雅治になってください。


それが、福山雅治を愛して止まない、
僕からの一言です。

深夜のタクシー

今月、今週は、今日は。
なんだ。なんだ。なんだか…
ずっと忙しい。
今日は何曜日で何日かもわからん。
昼夜逆転している。

タクシーで帰宅する快感は、
仕事の充実感と共にあるのだろうか?


いろいろ書きたいことがあったが、
また何時か書こう。

あ、イントロダクション的な曲をSONAR6で作った。
次のBlogでアップするかも。

コーヒーゼリーとか好き?
僕はあまり好んで食べる人ではないです。
ただ、これは美味しいですよー。

MEGMILK
クリーム&コーヒーゼリー
クリーム&コーヒーゼリー

香りはもちろん、苦味や渋みなど、バランスの良い本格的なコーヒーの風味にこだわったゼリー。まろやかな甘味のクリームとのベストハーモニーをお楽しみください。コーヒー本来のおいしさを引き立たせ、なめらかなクリームとのベストハーモニーを引き出す、絶妙なゼリーの食感にもこだわっています。


ちゅうか、MEGMILKかよ…
ブログ書く為に公式サイト検索して知った。
ま、美味しいので許そう。

コーヒーゼリーの上にクリームが満ちている。
普通、こういったデザートを食べる時は、
クリームとゼリーの配分を考えながら食べるよね?
でも、この「クリーム&コーヒーゼリー」は不思議です。
そういった配分感覚は無視して食べられます。

どういうこと?って思うでしょ。
なんか解らんのだけど、そういうこと。
なーんも考えずにスプーンでスクって行くと
コーヒーゼリーにクリームが落ちます。
最初から最後まで落ちて行きます。

最後、クリームが足り無いじゃん!
ってことにはなりません。
こういうのって不思議です。
是非、一度は食べて見る価値有り。

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