a talk

nanoblock 東京タワーがインテリアに良いかも。
実物に触れましたが、かなり魅力のある商品です。

nanoblock 東京タワー
nanoblock 東京タワー


手のひらサイズのプレートの上にいろいろな情景を作り上げていくセット。一枚のプレートの上で自分だけの「箱庭」を組み立てることができる。箱庭シリーズを集めて並べれば、机の上で世界旅行気分が味わえるかも。


以前にこのブログの何かの記事で話したとは思いますが、
僕は東京タワーへの憧れがありまして…
一度も上がったことはないのですが、東京の象徴だと言える
憧れの東京タワーを細かなブロックで組み立てられます。

完成した大きさは手の平に乗る程度なので、
リビングや玄関に置くもよしです。
ブロック単体が非常に細かなので、東京タワーの外観を
上手に表現されています。


思わず買っちゃったのでですが、他のシリーズも良さそうですよ。
パンダとか可愛いですし、ハッピーウエディングはプレゼントに
すると喜ばれそうですね。お部屋に飾っても満足できそう。

「第1回Twitter小説大賞」書籍化のお知らせ。
ってことで、僕の書いたtwnovelも書籍化されます。


Twitter小説大賞 電子書籍化


Twitter小説大賞 電子書籍化



■タイトル
「Twitter Novels 第1回Twitter小説大賞入選作品集」
■収録内容
大賞、審査員特別賞、優秀賞および佳作に選ばれた17点の入選作に加え、
一次選考を通過した58点の全75作品。
■仕様・販売
ディスカヴァー・デジタルブックストアにて、iPhoneおよびパソコンで
お楽しみいただける形態
■発売時期
2010年7月上旬予定


一次選考に通っていたのは以前の記事でご報告していました。
今回はその書籍化についてのご報告です。
入選することはできなかたのですが、一次選考通過作品は書籍化。

今回は電子書籍というコンセプトで固まった様ですが、
そもそも、ただで見られるtwnovelを掻き集めて、一定の評価をして、
商品としてリリースするのは商売として成り立つのかな?と思うわけです。
どんなターゲット層がこの書籍を購入してくれるでしょうか。
真剣に考えれば考えるほど、電子書籍化という媒体を変更しただけの、
いわばお遊び的な商品化には虚しさを感じます。
一つ大きな価値がこの電子書籍に宿るような企画、編集であることを願います。


でも、これで僕も作家デビューということで良いんですよね。
この電子書籍化されたTwitter小説達がどの様に昇華するのか、
見守って行きたいと思います。


そして、これを機会にまたtwnovelを書き始めようかなと思います。

ROCKS TOKYOに行って来ました。
2010年5月29日の回です。

ROCKS TOKYO 2010


ROCKS TOKYO 2010


ROCKS TOKYO 2010


ROCKS TOKYO 2010


季節外れの肌寒い気候の中、ROCKS TOKYOというイベントでした。
初めて観るアーティストばかりでテンションはフラットでしたが、
個人的には新しいアーティストとの出会いが出来て良かったです。


最高なのは何と言っても、KREVAじゃないでしょうか。
普段ラップなんてまったく聴かない僕が、グイグイとライブ中に
KREVAの魅力に吸い込まれ、笑いが止まりませんでした。

俺様的キャラに軽快なトークに憎めないキャラ設定。
Dr.Kとか言っちゃって…
完璧にヤラれた。例えるなら「矢沢永吉」っぽいんですよね。
半分笑っちゃうんだけど、観ていると吸い込まれて行って、
結局はファンになってしまうという感覚。


僕はKREVAのライブ中、「カリスマだ、カリスマがここにも居た」
と何度も呟いてしまった。KREVAはきっと皆から愛される男だと思う。
ああいう人って他人から何故か助けられちゃう人なんだと思う。
人間的な魅力もそうですが、音楽も最高です。


ラップの上手さは評価できるほど理解できませんが、
トラックの良さは抜群ですね。音色の選び方とかリズム帯が良い。
得に、「ストロングスタイル」と「Have A Nice Day!」は好きです。

この夏は色んなフェスにKREVAが出現しますね。
野外、爆音でKREVAの音楽と出会ったらガツんとヤラれます。


KREVAはきっと一期一会の出会いを全部、モノにして行くのでしょう。
遅ればせながら、僕もアグレッシ部」に入部ですね。


KREVAの楽曲をiTunesで買っちゃいました。

・クレバのベスト盤
・今夜はブギー・バック(KREVAのカバー)
・THE THREE (布袋寅泰 x KREVA x 亀田誠治) 裏切り御免


良いですよ、KREVAはお薦めアーティストです。

Harry's(ハリーズ)イントレチャートパスケースが良い。

[ハリーズ] イントレチャートパスケース
[ハリーズ] イントレチャートパスケース


出勤の経路と学校に行く経路が違うので、
定期を使い分ける必要がある今日この頃。

定期入れが欲しいなと思ってましたので、
アマゾンでポチっとしてみました。


作りも良いし、所有欲も満たせる。
じゃっかん厭らしいデザインですが、
定期入れとしての存在感もありますね。


何も調べないで買った割には当たりでした。

ごぶさたしています。

この4月から学校に通っているわけなのです。
当初は入試のことや入試の勉強のことなどをBLOGに書いて、
誰かの役に立てる情報をアウトプットしようと考えていました。

そして、僕自身の学習記録の為にも週次で勉強したことの
概要をまとめて、BLOGに書こうと思ってました。


まあ、だけど、、、あれよあれよと一ヶ月が過ぎてしましたね。
胸の内を吐露するなら、仕事しながら学校へ行くのはキツイ…
想像以上にキツイ。ちょっと舐めていたかもしれません。


仕事そのものは主となる社会活動なわけですから、
もちろん手は一切抜けません。
学業の方はとても楽しいですね。だけど、課題が出たら精一杯。
復習はもっぱら電車の中、予習なんて物理的な時間がない。


6時に起床し、8時過ぎには出社。
18時までには退社して、学校へ行く。
学校から出るのがなんだかんだで22時頃。

家に帰ったら23時頃。
そして、軽く晩御飯を食べて風呂に入ると、
だいたい深夜0時を越える。。。


結局、仕事なり勉強なり、もっと時間を確保する必要のある時は、
睡眠時間から捻出する他、割ける時間がないってことですね。

で、週末は土曜日も朝から学校。
日曜日の夜ぐらいですかね、課題や予習に費やせるのは。


もう少し、余裕が出てきたら、日々の学習内容とかを、
BLOGに書いて残して行きたいなと思っています。
現状では無理かもしれませんけどね。


ちなみに、今の悩みどころはノートです。
どんなノートでどんな整理をして行こうかな。
プリントの整理はどうすれば良いのかな。

文房具と学習方法はとても難しい問題ですね。
しばらくは四苦八苦してみます。

EDIFICEでシャツとポロシャツを購入。

EDIFICE シャツ


EDIFICEで気になっていたシャツ。
欲しくて我慢できずに買ってしまった。

今年はチェック柄が流行ってますが、定番なので問題なし。
ただ、このシャツはちょっと値段が高いと思う…
良いシルエットを醸し出していますし、気に入りましたし、
納得することにしました。


EDIFICE ポロシャツ


このポロシャツは濃紺色で大人っぽい印象。
首下と袖に入ったラインが爽やかさを演出するのだろうか?
ボタンが銀色で細かな遊び心があり。

ポロシャツって着ると、少しイカツイ感じに見えるんだけど、
このポロシャツは繊細で上品さがあります。


今年の春は気温が低かったり雨が多く降ったりで、
ワクワク感を感じられないまま、GWに突入しました。
このまま初夏に突入しちゃいそうですね。

バーゲン狙いでしばらくは洋服買うの控えましょうかね。


そういえば、最近のEDIFICEの店内には、
廉価版「417」が置いてあります。


EDIFICE自体が値段設定が他のセレクトショップ系より高いですので、
廉価版「417」の価格設定はとても安く感じでしまいます。
ユナイテッドアローズが廉価版のグリーンレーベルを作って、
今やその差異がなくなってきてしまった様に、
EDIFICEも迷走しないでしょうか。

EDIFICEはまだ知名度も薄いと思いますので、
上手に成長して行って欲しいと願うばかりです。


ちなみに、廉価版「417」の商品を
少ししか見ていないけど、買いたいと思いました。

Twitter小説大賞の一次選考に通りました。

Twitter小説大賞


Twitter小説大賞


たいへんお待たせいたしました。
2357通ものご応募をいただいたTwitter小説大賞ですが、
弊社編集部による一次選考を通過した75作品を発表いたします。


誰かに認められるというのは嬉しいことです。
Twitter小説大賞の応募からTwitter小説は書いていません。
周囲の評判があまり良くなかったので、書くことに意味を
見出せなかったのが本音かもしれません。

今回、書籍化の為の選考ということですので、
書籍化に作品が選出されたら、良いなと思います。


そしたら、またコンスタントに書き始めるのかな?
Twitter小説で大切なことはテクニックではありませんね。
”間”なんだと思っています。

説明しなくても”間”を感じられる作品が人の心に残る。
情景と情景の間にある接続詞はいらないんです。
読み手が勝手に行間から想像してくれるのだと思います。


だから、説明しすぎないこと。

2010年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

Profile

プロフィール


Blog Writing

有川 晃貴


音楽、ファッション、写真、Web、日記など気になることを書いています。

Twitter
写真ブログ

ZOZOTOWN公式通販

Googleアドセンス

アーカイブ

Powered by
Movable Type